最新情報

ニュース

2016年2月
CEREC 審美治療システムを導入しました。
2015年3月
ご来院数10,000人突破 おかげさまで、2015年3月に患者さまが10,000人を突破しました。これからも皆様に、より信頼される歯科医院を目指して参ります。今後ともよろしくお願いいたします。
2011年12月
最新鋭歯科用コンビームCT(コンピュータ断層撮影装置) 最新鋭歯科用コンビームCT(コンピュータ断層撮影装置)
ドイツKaVo社製 3DeXam i を導入しました。
撮影時間が短く、世界一被爆線量が少ないハイパーフォーマンスの機種です。治療の安全性を飛躍的に高め、3D画像により直観的で分かりやすい説明が可能になりました。特にインプラント手術、親知らずの抜歯、難治性の感染根管治療において一般のレントゲンでは見えなかった部分が容易に確認できるようになり、より正確な診断が行えるようになりました。

デンタルレントゲン装置をデジタル化しました。 画像をモニターに表示できるようになり、分かりやすく説明ができるようになりました。
2010年12月
診療台の入れ替えと口腔外バキュームの新設を行いました。 切削中の粉塵の飛散が防がれ、よりクリーンな環境で治療を受けていただけるようになりました。
2010年11月
インプラントに新システム導入しました。 以前より使用していましたNobel Biocare社Replaceに今月新発売されましたActiveを追加導入しました。これにより抜歯して即時のインプラント埋入や柔らかい骨質への埋入がより容易になり、幅広い対応が可能になりました。
2010年1月
ホームページをリニューアルしました。
2009年7月
あゆみの会(摂食障害家族の会 会長:生野照子先生)にて酸蝕症の講演を行いました。 自己誘発性嘔吐を伴う拒食症、過食症の患者さんに発現する酸蝕症についてその危険性、予防法などの啓発活動を行いました。
2009年5月
AED(自動体外式除細動器)を設置しました。
2008年9月
開設20周年記念アンケートは終了しました。 ご協力いただいた方々に感謝いたします。皆様のご意見をもとにこれからもより良い医療を目指してまいります。
2007年12月
インプラントに新システム導入しました。 以前より使用していましたスウェーデンAstra社製のインプラントシステムに加え、インプラントの元祖Nobel Biocare社のシステムを導入しました。それにより、今後、CTの情報をもとにCADによる埋入手術を計画し、より正確で安全な手術を行えるようになりました。また、患者さんには、1.痛くない 2.早い 3.時間・コストの削減 4.審美性が高い などのメリットも生まれます。
2006年10月
ドライマウス研究会に入会し、認定医となりました。 現代病と考えられるドライマウスに関し、適切な治療、アドバイスを行えるようになりました。
2006年7月
日本抗加齢医学会および抗加齢歯科医学研究会に入会しました 抗加齢(アンチエイジング)医学とは、老化による心身の衰えを防ぎ、生活の質(QOL)を高く保ちながら健康長寿を目指す医学です。口腔は老化を早期に自覚する器官であり、全身のアンチエイジングにおいて重要な位置を占めています。発足3年の新しい学会ですが、これからの超高齢化社会に向け、抗加齢医学の普及への取り組みは、今注目を集めています。今後、学会で得た知識や情報を皆様にお伝えしていきたいと思います。
2006年1月
慢性頭痛の治療開始 歯ぎしりが原因で起こる緊張型頭痛と片頭痛にすばらしい効果を示すマウスピースNTI-tssを用いた頭痛治療を始めました。
2005年12月
最新デジタルレントゲン装置設置 2005年暮、パノラマレントゲン撮影装置(顎全体のレントゲン)に、最新のデジタル画像処理システムを採用しました。
患者さまへのX線照射線量を従来に比べ1/2以下に抑えることができるようになりました。
またパソコン画面を使った治療説明もできるようになりました。